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望星で学ぶ

学術

望星薬局では社員の新しいものへと挑戦する力を大切に考えており、その一環として学術・研究活動を奨励しています。全社員参加の「望星研究発表会」や、学会での演題発表だけでなく、専門誌への投稿なども積極的に挑戦しています。
薬剤師が所属可能な学会は世の中に数多くありますが、それぞれの学会は各専門分野をテーマにして将来の薬学の発展のため寄与しています。そのような中、望星薬局の薬剤師が所属する学会は20団体以上あり、これらの学会で毎年様々な演題による学会発表を行っています。いずれの演題発表も最終的に得られる背景は、患者に有益性をもたらすことになるため、望星薬局の理念である「薬物療法の有効性および安全性を確保する」ことに結びついており、薬剤師の重要な活動として推進しています。

10月 望星研究発表会

 望星研究発表会では、各薬局のチームで研究発表を行うほか、同じ専門分野でのチームや、個人の研究テーマでの発表など、勤続年数に関係なく参加することが可能です。
採点の結果、優秀な研究であると認められた演題は外部での発表に挑戦するなど、望星研究発表会は学術・研究活動の試金石となっています。

  • 学術01
  • 学術02

日本薬局管理学研究会

学術03

22年間、望星薬局主催の望星研究発表会を開催してきましたが、2006年より日本薬局管理学研究会として、薬局の取り組みの紹介や、著名な先生を招いての講演を拝聴する機会を設けています。
JASPHARM(http://www.jas-pharm.com/)